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自転車一人旅の持ち物・おすすめスポット10選!

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自転車一人旅って、なぜかロマンを掻き立てられる一言だと感じませんか?

それはきっと、人間にとって歩くことから走ることに変わり、最初に自力で遠方まで行くことができる移動手段の「初めて」が自転車であることが多いことに関連していると思います。

「どこまで行けるだろう」「どこまでも行きたいな」

忘れてしまっているかもしれませんが、幼き頃自転車に股がりながら誰しもが思ったであろう思想がロマンを感じさせるのかもしれません。

そんなロマン溢れる自転車一人旅ですが、実際に旅に出た経験がある方は少ないのでは?

どこへでも車や電車などの交通手段で行けてしまう今だからこそ、自転車で旅をする行動は魅力で溢れているのです。

これから自転車一人旅に必要な準備や持ち物、おすすめのスポットなどを紹介していきます。

興味を持てないぼっちさんも、興味はあるけど動けないお一人様も、是非自転車旅の魅力に触れてもらえたらと思います。

Contents

 

 

自転車一人旅の魅力とは?

自転車一人旅の魅力は、沢山あり人それぞれな部分も多いので一概に断定することはできません。

しかしながら、その溢れんばかりの魅力の多くは、一人であることの生活を充実させてくれるに他ならないのです。

その魅力として語られることの多いものを紹介していきましょう。

  • 達成感を味わえる
  • 見落としそうな景色に気づく
  • 美味しい物に出会える

達成感を味わえることは、多くの自転車一人旅経験者が語る魅力の一つです。

目的地まで自らの足でペダルを漕ぎ、苦労しながらも到着した時の達成感は何事にも変えられないものでしょう。

その達成感は、人生においての糧にもなり強さにも変わっていきます。

困難や苦しみ、大変なことを乗り越えた経験というのは、己を強くし自信へと繋がっていくのです。

あの時、あそこまで頑張れたのだからと自分を鼓舞できる材料になるということですね。

普段見落としてしまいがちな風景にも、自転車の速度なら気がつくことができるのも魅力的です。

通りなれた道や、通いなれた道も自転車で走ってみると新たな発見をすることができるかもしれません。

小回りのきく自転車だからこそ、美味しい物に巡り会えるのも大きな魅力です。

行く先で出会った自転車仲間に、おすすめの美味しい物を紹介してもらえるなんてことも多いので、輪が広がっていくのも素敵な魅力ですよね。

 

 

【日帰り】自転車一人旅の準備・持ち物!

自転車一人旅の魅力を理解してもらえたところで、準備や持ち物についても学んでおきましょう。

まずは、日帰りを目的とした一人旅の場合です。

日帰りは、準備をし過ぎると荷物が多くなってしまうので計画を立てて、準備をすることが大切です。

まずは目的地ですが、自分の体力にみあった所にするべきです。

帰宅するまでの旅ですから、目的地で力尽きてしまう様ならば楽しめることも楽しめません。

持ち物に関しては個人差がありますので、最低限必須であるものと、おすすめの持ち物を記載しますので、プラスアルファはご自身で決めると良いでしょう。

  • パンク修理セット
  • 雨具
  • 着替え
  • 現金
  • スマホ、携帯電話

パンク修理セット、雨具は必須アイテムなので必ず携行するように心がけましょう。

着替えに関しては、準備をし過ぎると荷物が増えるので最低限で済ます人が多いようです。

現金は、もしもの際のお守りになるので小分けにして、必ずどこかに潜ませておく癖をつけると良いです。

一ヶ所にまとめておくよりも、複数に分散させておくほうが安心ですので、少額を分散させお守りがわりにしまっておくことをオススメします。

 

 

【宿泊】自転車一人旅の準備・持ち物!

自転車一人旅を宿泊する前提で計画すると、宿泊に関して二択を迫られることになります。

宿などを予約し宿泊するか、野宿をするかです。

前者であれば、多少の増減はあるにしても、日帰りの旅となんら変わることのない準備と持ち物で挑むことができるので問題ないでしょう。

しかし、後者になると話は変わります。

何故ならば野宿は準備や持ち物が重要になり、更にリサーチも必要となってくるからです。

準備や持ち物に関してですが、テントやシュラフ、マットが必要不可欠になります。

屋根や東屋があり、テントを張らずとも野宿ができる場所があれば良いですが、必ずしもそんな好条件の場が確保できる訳ではありません。

また予定地に到着する前に野宿を強いられる場合も想定しておくべきなので、テントは用意しておくほうが無難です。

シュラフとマットも、価格で選ぶより機能面で選び購入するようにしたほうが良いです。

低価格で高品質な物もありますが、自転車一人旅を成功させるためにも、この部分には節約という概念を持ちすぎないほうが身のためです。

レビューなどの購入情報を頼りに、良いグッズを用意することが野宿成功の鍵となるので、宿泊に関わるグッズを選ぶ際には慎重になりましょう。

 

 

自転車旅における自転車の種類について!

自転車一人旅に興味が出てくると気になってくるポイントが、どんな自転車に乗れば良いのか?ということだと思います。

一口に自転車の種類と言っても様々です。

マウンテンバイク、ロードバイク、クロスバイクなどがメジャーで想像に容易いところでしょう。

もちろん上記した自転車でも一人旅に出かけることは可能です。

ロードバイクやクロスバイクは近年特に人気が高く、既に所持しているというお一人様もいらっしゃるのではないでしょうか。

日帰り旅や、荷物を最小限に抑えた旅であればどんな自転車でも楽しむことが可能です。

しかし、本格的に数日間に渡り旅をしたり、いづれは日本各地を旅したり、世界を自転車でと考えていくぼっちさんであれば。

また、まだ自転車を所有しておらず新たに購入しようとしているぼっちさんであれば、ランドナーやスポルティーフをオススメします。

クロスバイクなどと何が違うのかというと、元来旅をする目的で作られている自転車なので重量のある荷物を掲載できたり、丈夫だったりします。

もちろんオプションも豊富で、快適な自転車旅を送ることができるのです。

価格もある程度になってしまうのですが、新たに購入すると思えば、クロスバイクなどと驚くほどの差はなく購入できるので、オススメです。

 

 

自転車一人旅のルート作成方法!

自転車一人旅に出掛けようと思い立っても、何処に行こうか迷ってしまうと思いませんか?

初めての一人旅であれば、なおのこと何処に行こうか、何から始めてみれば良いのか解らないかもしれません。

そんなぼっちさんのために、旅の中でも重要になる、旅のルート作成方法を紹介していきましょう。

まずルート作成として一番の重要ポイントは、目的地をどこにするかです。

せっかくだからと、色々なところに立ち寄るルートを選定してしまいがちですが、慣れるまでは一番の目的地を決めることから始めましょう。

その際に、自転車一人旅に慣れるまでは目的地までの距離も重要になってきます。

行きたい!と思って決めた目的地でもたどり着くだけで力尽きてしまう様では旅を楽しむことはできませんよね?

日帰りであっても宿泊であっても、帰ってくるまでが旅ですので、目的地と共に距離にも気をつけないといけません。

推奨されているが、自転車一人旅初心者のうちは、30キロ程度の行程が良いとされています。

数回の旅を重ねて、慣れてくれば50キロ、75キロ、100キロと距離を長くして楽しむ様にしていきましょう。

 

 

自転車一人旅中の注意点!

自転車一人旅において、一番困ることは一人だということです。

旅の途中で何かトラブルがあっても自分自身で対応しなくてはならないので、予めトラブルに対する対応は検討しておくべきです。

一人旅において、特に注意しておくべき3つのポイントを紹介していきますので、出発前に必ずチェックするようにすると良いでしょう。

  • 一人ということを忘れない
  • 雨を軽く考えない
  • 形ある物は壊れる

まずは、一人だということを何時も忘れてはいけません。

旅をしていると、様々な出会いがあったり周囲に人がいたりと、一人を忘れてしまいがちですが、最終的に困った時には自分で対応せざるを得ないのです。

もし、動けなくなってしまった際には現金があったほうが良いですし、事前に家族や仲間に行き先を知らせておくことも大切です。

もしもの際の連絡手段として通信機器の電池の確保は、必ず考えておくようにしましょう。

現代では、ナビや写真撮影、情報収集にスマホを使用するのが当たり前だと思います。

いざ!という時にバッテリー不足なんてことにならないためにも、モバイルバッテリー充電器は必須なのかもしれません。

天候に左右されるのが、アウトドアを相手にする宿命なのでしょうが、雨を軽んじてはいけません。

多少雨に濡れる位大丈夫と考えてしまい、防雨対策をとらずに旅を続けると、体調不良を引き起こすことに直結します。

濡れたままの衣服は、体温を奪い低体温を引き起こします。

実はこの衣服の濡れは、想像以上に体温を奪います。自転車は走行すれば風を受けるので通常よりも更に速く低体温となる恐れがあるのです。

楽しい旅にするためにも、天候が悪化した場合にはすぐに対応をすることを忘れないようにしましょう。

タイヤのパンクは、自転車旅には付き物だと考えておくほうが良いかもしれません。

耐久性もあり、頑丈なのが最近の自転車だとは思いますが、それでもパンクしない、故障しない保証はどこにもないのですから。

事前に、パンク修理の方法や自転車の仕組みなどを学び理解しておく必要はあると思います。

パンク修理の方法は、ネットの動画で解りやすく解説されているものもあるので、事前に対策し、修理キットは必ず携行するようにしましょう。

 

 

自転車一人旅のおすすめスポット10選!

【自転車一人旅のおすすめスポット】富良野(北海道)

北海道富良野は、ラベンダーで有名です。

サイクリングロードも整備されていて、案内標示板も設置されているので迷うことも少なくおすすめです。

北海道ならではの、真っ直ぐな道を走り、雄大な自然とラベンダーなど美しい花が彩る風景を眺めるサイクリングは、まさに最高の一時となります。

サイクリングロード途中にあるファームで休憩し、喉を潤したり美味しい物を食べることも魅力の一つです。

アップダウンの激しい道もあるので、疾走感を存分に味わうこともできるので、一度の旅で様々な楽しみ方ができるのも良いところ。

自転車旅を楽しむならば、一度は訪れて欲しいおすすめのコースです。

 

 

【自転車一人旅のおすすめスポット】美瑛(北海道)

北海道美瑛は、美しい景色が有名でおすすめのスポットです。

富良野から美瑛に続くサイクリングロードは、全てを回ると80キロとロングコースでもあり、北海道の魅力を満喫できるコースとなっています。

美瑛には、「北の国から」に登場した駅である美馬牛駅があったり、有名なポプラの木があったりと美しい景色が並びます。

サイクリングロードを走行していると、思わず下車して写真撮影をしたくなる場所ばかりなので、インスタ栄えもバッチリ。

北海道の雄大な自然と、澄んだ空気に触れ気分もリフレッシュできる最高のコースとなっています。

 

 

【自転車一人旅のおすすめスポット】松山・道後(愛媛県)

愛媛県松山は、3000年の歴史があるとされる道後温泉や松山城もあり、グルメも楽しめる人気観光地です。

松山は、コンパクトシティー構想によってデパート、公園、商店街など様々なスポットが半径1.5キロ程のエリアに集中しています。

更に細い路地なども多いので、自転車で散策するにはピッタリのスポットとなっています。

松山を散策し、グルメを楽しんでから有名な道後温泉へのコースもおすすめで距離も初心者でも充分に楽しめる程度なので安心してサイクリングできます。

グルメと温泉を楽しむ自転車旅は、風情もあり魅力的なコースとしておすすめです。

 

 

【自転車一人旅のおすすめスポット】伊豆七島(東京都)

東京都伊豆七島は、各島それぞれ異なった特色を持ち温泉、イルカ、サーフィン、天体観測、釣りなど様々な楽しみ方ができる人気の観光地です。

そもそも伊豆七島とは、伊豆諸島の呼称の一つであり、新島、伊豆大島、八丈島など誰もが聞いたことのある名前で有名かと思います。

そんな伊豆七島の島を自転車で旅することは、考えただけでもテンションがあがってしまいますよね。

しかしながら、もちろん島ですから本州から自転車に乗ったままという訳にはいきません。

輪行袋を使用して、自転車を持ち込む必要性が出てきますので、自転車を組み立てる作業を習得しておかなければなりません。

ですが、島を走る爽快感と各島々の魅力はその対価に値するほどの満足感を与えてくれること間違いなし。

一度は訪れてみたい一人旅スポットです。

 

 

【自転車一人旅のおすすめスポット】鎌倉(神奈川県)

神奈川県鎌倉は、観光地としても人気が高く自転車で旅をするのにも、もちろんのことおすすめなスポットです。

江ノ島、由比ヶ浜など有名な海沿いを自転車で疾走する気持ちよさは、味わった人にしか解らないでしょう。

海沿いの開放的な空気を風として体で感じ、波を見ながら走る時間は、忙しい毎日を忘れさせてくれる瞬間となること間違いなし。

グルメに関しても、オシャレで美味しいお店が多いので二度と三度と同じコースを走りたくなるほど。

海も見られて解放感に満たされるこのコースを疾走してみては?

 

 

【自転車一人旅のおすすめスポット】琵琶湖(滋賀県)

滋賀県琵琶湖は、自転車乗りがサイクルとして憧れるスポットです。

琵琶湖を一周する通称「ビワイチ」は、自転車乗りの憧れでもあり、実際に走ってみるとその満足感に達成感を覚えるそう。

琵琶湖一周の距離は、およそ200キロと言われており、数字でみるとかなりのロングランを想像するはずです。

しかしながら、実際にはアップダウンがあまりなく、初心者でも日数をかければ充分に楽しめる、まさに自転車乗りの聖地ともなっています。

宿泊の旅を考えているのであれば、ゆっくりとした日程で挑む琵琶湖一周「ビワイチ」がおすすめです。

 

 

【自転車一人旅のおすすめスポット】京都(京都府)

京都府京都は、誰もが認める日本有数の観光地として有名です。

近年では、外国人による人気が高くトップシーズンにもなれば観光地を行き交うバスには長蛇の列ができるほど。

そんな有名な京都だからこそ、自転車旅にもってこいなのです。

自転車であれば、混雑するバスに乗る必要も無く、主要な観光スポットを効率的に観光することも可能になります。

細い路地を走っていると、思わぬ隠れたカフェに出会ったりなんてこともあるかもしれません。

目で見る京都と肌で感じる京都を、どちらも味わえる自転車旅での京都、おすすめです。

 

 

【自転車一人旅のおすすめスポット】今治・しまなみ海道(愛媛県)

愛媛県今治・しまなみ海道は、国内外問わずサイクリングに訪れる人の多い有名スポットです。

愛媛県と広島県を結ぶ瀬戸内海縦断ルートをしまなみ海道と呼ぶのですが、女性一人での自転車旅を行う人が多いほどの人気なのです。

空と海と島が織り成す絶景は、魅力の一つとしてもちろんのこと、サイクリングロードとして整備されているその完成度にも人気の理由があります。

行き先の指示板はもちろん、トイレなども積極的に整備されているので、女性からの支持率は抜群です。

レンタサイクルも充実しているので、空身で訪れても楽しめる点でも人気です。

ロングランになるので、宿泊予定での行程が人気ですが、一部区間だけを自転車で走るといった楽しみ方もできるので、初心者にもおすすめです。

 

 

【自転車一人旅のおすすめスポット】鳴門(徳島県)

徳島県鳴門は、「鳴門の渦潮」で有名な観光スポットです。

徳島駅から大鳴門橋へ向けて進むコースを行程とすれば、およそ30キロ程度の距離なので初心者でも安心の自転車旅のなります。

レンタサイクルもあり、駅周辺はグルメスポットも多いので美味しい物に出会える旅にもなるでしょう。

徳島の美しい海と、渦潮の壮大さを味わうことのできる贅沢な自転車旅を楽しんでみてはいかがでしょうか?

 

 

【自転車一人旅のおすすめスポット】日南海岸(宮崎県)

宮崎県日南海岸は、沢山のサイクリストが集まる有名なおすすめスポットです。

観光地としても有名であり、その海の美しさと、ダイナミックな景観には走りながら思いでとして刻まれること間違いなし。

「鬼の洗濯板」など見所も多く、途中休憩として足を運びたいスポットも多いのでゆっくりとした行程で臨みたいところ。

途中のスポットには、パンク用のチューブも販売されていたりと、自転車旅をバックアップしてくれています。

食べ物も美味しい宮崎県の魅力溢れるコースを、自転車で走る贅沢を味わってみてはいかがでしょうか?

 

 

自転車一人旅を始めてみよう!

いかがでしたでしょうか。自転車一人旅の魅力を紹介してきましたが、今にも自転車で旅に出たくなったぼっちさんが増えたと思っています。

だって、考えてみて下さい。日常では過ぎ去ってしまう風景をゆっくりと見ることができたり、美味しい物に出会えたり。

マイナスなことなど無いなんて、思えてしまう自転車一人旅ですから、始めない手はないと思いませんか?

一石二鳥的な考えをするのであれば、上記した美味しい思いに加えて、運動不足解消という大きな副産物もついてきます。

まさに、趣味と実益を兼ねており一石二鳥どころか三鳥にも四鳥にも感じられてきますよね!

旅が無事に終わった後の爽快感と達成感を味わうと、何をしようか迷っていた日々が懐かしく感じてしまう位に充実できるはず。

自然の雄大さ、色が作り出す景観に、前を向くことを後押しされるような経験を、自転車一人旅で感じてみませんか?

はっちくん
ぼっちで音楽聴きながら自転車で冒険にでるわん!

 

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